プロダクト

現場の課題から生まれ、実際の仕事で磨いてきたツールを公開しています。

Webアクセシビリティを支える診断ツールから、日々の業務を支えるWebアプリまで。
必要だから作り、使いながら育てる。それがリベロジックのプロダクトづくりです。

現場の「こうだったらいい」を、使えるWebアプリケーションに。

Lente Scan

URLを入れるだけ。
Webアクセシビリティの問題を自動診断。

WCAG 2.2 レベルA・AAを基準に、axe-coreと独自エンジン「Lente Detect」でWebページを診断。
問題の検出だけでなく、人の目で確認すべき項目まで分かりやすく示します。

Lente Audit

診断結果の共有から修正の確認まで、ひとつの場所で。

Webアクセシビリティ手動診断で使う、専用ワークスペースです。IAAP認定WAS(Web Accessibility Specialist)保持者を中心に、キーボード操作やスクリーンリーダーを含む手動診断を実施。専門家の判定を対象ページごとに共有し、問題点の確認、修正後の再確認、レポートの発行まで同じ場所で進められます。

リベロ爺 - Liberozee -

毎日の打刻を、チームの記録に。

勤怠・工数・日報を、いつもの打刻から自然につなげる、小さなチーム向けのWebアプリ。誰が、いつ、どんな仕事をしていたのか。
離れていても、チームの「今日」が見えてきます。

制作・診断の現場から生まれた、3つのアクセシビリティ支援ツール。

見た目、構造、ことば。

Webアクセシビリティで確認に手間がかかるところを、それぞれ違う角度から支援するChrome拡張機能です。すべて無料で公開しています。

Area Contrast Checker

ドラッグするだけで、見たままの
コントラストをチェック。

Webページ上の気になる範囲を選ぶだけで、実際に表示されているピクセルから前景色と背景色を解析。画像やグラデーションなど、CSSの値だけでは判断しにくい表現も確認できます。

A11y Navigation Auditor

ページの構造を可視化し、
アクセシビリティを監査。

見出し、リンク、ランドマーク、ARIAなど、ページの構造をサイドパネルに整理。
画面をマーカーだらけにせず、ページ全体を俯瞰しながら問題を確認できます。

やさしい日本語 & 読みやすさ診断

Web上の文章を、
伝わりやすいやさしい日本語へ。

難しい日本語をやさしい表現に変換し、文章の読みやすさもスコアで診断。長すぎる文や難しい単語、漢字の割合などを可視化し、読む人にも、書く人にも「ちゃんと伝わる」を支援します。

安心のチーム体制とスピードのある対応力が自慢

リベロジックでは、ベテランスタッフが積極的にプロジェクトを推進するため、お客様から高く評価されています。
プロジェクトマネージャー、ディレクターをきちんとアサインし、プロジェクト全体をスムーズに進行することを心掛けています。 不必要なフルコミットでのコスト増加を防ぎ、適材適所にリソースを配分するスタイルで、業務内容の把握から見積作成/提出の速さにも定評があります。

※ 当社はSES的な常駐業務等は積極的に行っておりませんので予めご了承ください。

Slack、Teams、Redmine、Backlog、Asana、Jira、Notion、Google Workspace、Zoom、Webexなど、ほぼすべての主要なプロジェクト管理ツールやチャットツールをご利用いただけます。

SESやオフショアを利用する大規模案件において、
技術的な課題や取り組み方にお悩みはございませんか?

ケーススタディ

AIコンシェルジュ リベロ爺がお答えします。

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